藤田晋社長、ヒップホップを語る! 今週の週刊SPA!

僕が毎日チェックしてるブログ 渋谷ではたらく社長のアメブロ の藤田晋社長のヒップホップアーティストとの対談が載ってました。面白かったです。というか、マジ感動しました。
あと、嫉妬しました^^;
有名になれば、社会にものすごい影響力を持てるようになれる!ということに。
あと、有名になれれば、好きなアーティストに会えたりするのも、嫉妬しました。家に来て話が出来るなんてね。夢のような事だと思う。
創立記念日のエントリーを読んで、SEEDAの『LIVE and LEARN』をitunes storeで買って聴いてしまいました。藤田社長が有名でなかったら、ヒップホップなんて全く聴かない僕が聞くわけもないんだけど。
今週のSPA!でアナーキーさんもすごく有名になるんでしょう、きっと。ものすごい影響力、もちろんいい意味でね。
藤田社長はヒップホップ界のためにと、ラジオ局を買ってしまうほどお金持ち、というのもすごいし。
ヒップホップ界に貢献しているし、影響力もものすごいですよね。
あー、僕も、お金持ちになって、ラジオ局買いたい。
そして、若いバンドとかが世界で活躍出来るよう、英語の歌詞のみ!のラジオ局を作りたい。
日本市場を経由せず、直接、世界に行けるような。
しかも、今は日本の音楽界は、「バンドは売れない」と言ってロックバンドは全く相手にされてない。
こんな情けない日本の音楽業界を変えるためにもね。
日本で売れる曲=世界でも売れる、にだんだんなっては来ているけど、まだあと2年しかないので00年代中には無理そう。10年代で実現しなくてはいけない。
でも、こんな過当競争の、ホームページ制作なんかやってたら、メシ食うだけで精いっぱいなので、何か新しいビジネスでお金持ちにならないといけない。あー、どうしようか。
あと、若いうちにお金持ちにならないと、僕が将来金持ちになったとしても、年を取って懐メロ好きなオヤジになってたら最悪だし。そうはならないように、気をつけているけど。
うー、藤田社長はすごすぎです。若くして、影響力を持つということに。あと、ヒップホップという、あまりメジャーではないところに入れ込んでるのも個人的に好き。35才くらいなら、年齢的なもので権力を持ってるので、何でも出来る。藤田社長はそれを上手く使ってるようにも見えて、すごい。
それを悪用してしまう人はあとを絶たないんだけど。80年代ポップを流行らせたり、R35のCDを出したりなどは、権力悪用の極みだと思う。これでは若い人が希望を持てない。(30代の人にとっては最高だけれども。)
やっぱり若いアーティストが希望を持てる社会でなくてはならない。
まあ、とにかく、ラジオ局を買うまではいかないとしても、出来る限り、頑張って行こうと思います。
自分の目指す音楽というのもあるしね。まあ、ほぼ現在で日本の音楽シーンの中で僕の夢がほとんど実現されているんだけど、まだまだ先を目指さなくてはロック/ポップスではないからね。
PS
ブログは短文がいいと言われてるけど、あえて長文で書いてみました、すみません。