花火

先日、姉(双子の姉)が子供を連れて実家に帰ってきてて、僕もお盆だったので、実家に帰った時に会いました。
姉の子供は2才半でとてもかわいいです。
夜は、家族で花火をしました。
手で持つ花火はもう何十年ぶりだろうという感じです。ひさしぶりというのも楽しいものですね。
考えていたのは、「子供にとっては、毎日が新しいことの連続」という感じなんだろうな、ということです。
僕は小さいころの記憶は小学生からしかないんですが、あの頃は本当に毎日が新しかった感じがします。
姉の子供を見ていると、子供っていいなと本当に思います。
さて、僕は、お盆期間中はとりあえず、営業しておりました。
しかし、土日とかは夏休みモードで出かけたりして、本当に新しい発見があったりして楽しかったです。
これは次回にでも書こうかな。
子供が新しい世界を見つけるのと同じくらいの衝撃がありました。
大人になっても、まだ知らない世界がたくさんあるわけで、生きている限りずっと新しい発見とかは見つけて行きたいものです。